2008年08月25日
旅便り 12
RIVET TOWN

伝説のEver windの作者が、ビクトリア時代のロンドンをコンセプトに、さらに力を注いで作り上げているシムです。
まだ一般公開されておりませんが、見学者のタグをつけて入場することができます。
RPGなので服装や振舞いもそれなりに^^
生まれる前の静かな街ですが、住民による市長選挙が行われていたり、店に来商品が並び始めたり、密輸商人が密かに手下を募集していたり?、訪れるたびに街の息吹や鼓動が伝わってきます。
この日のRivet townは霧がたちこめ、ところどころ雨が降っておりました。

伝説のEver windの作者が、ビクトリア時代のロンドンをコンセプトに、さらに力を注いで作り上げているシムです。
まだ一般公開されておりませんが、見学者のタグをつけて入場することができます。
RPGなので服装や振舞いもそれなりに^^
生まれる前の静かな街ですが、住民による市長選挙が行われていたり、店に来商品が並び始めたり、密輸商人が密かに手下を募集していたり?、訪れるたびに街の息吹や鼓動が伝わってきます。
この日のRivet townは霧がたちこめ、ところどころ雨が降っておりました。